長野県長野市芹田地区住民自治協議会による芹田公民館のホームページです。

フォトニュース

芹田地区バレーボール大会が開催されました

令和元年6月9日(日) 開催場所:ホワイトリング

芹田地区スポーツ大会実行委員会主催のバレーボール大会が行われました。
「助け合うチームワークと、励まし合う優しさと、喜び合う笑顔と。スポーツを楽しみ親睦を深めましょう。」をスローガンに毎年行われている大会です。
男子16公民館チーム、女子13公民館チームが参加し、熱戦を繰り広げました。

バレーボール大会結果はこちら

選手のみなさん お疲れ様でした!
大会役員 運営されたみなさん お疲れ様でした!
応援のみなさん ありがとうございました!

石碑を移設しました

令和元年6月5日(火)

芹田公民館前に設置されていました石碑の移設が行われました。
この石碑は、長野市が明治30年(1897年)に市政を施行し、平成9年に100周年を迎えたのを記念して「芹田地区市政100周年事業」として平成12年10月24日に建立されたものです。
新芹田総合センターの玄関横に移設され、令和になった現在、芹田公民館から新芹田総合センターにおいてもモニュメント的な役割を果たしていくことでしょう。
また、石碑の台座にはタイムカプセルを埋蔵しており、50年後に開封することになっています。あと30年余に開封ですね。

 

春のたのしい料理講座

令和元年5月28日(火)開催 講師:岡村 恵美子さん(長野県栄養士会)

季節を楽しむ家庭料理の講座です。今回は’春’のお料理 旬の鰹を使った2品(竜田揚げ・すり流し汁)と、野菜の素揚げ、乾物のひじきと大根を使いごま油風味のサラダ、デザートに甘さ控えめの豆乳抹茶ゼリーを作りました。
お家に帰っても簡単に出来るお料理をコンセプトに献立されています。

次回『夏のたのしい料理』講座の開催は、7月23日(火)10時~12時30分、新芹田公民館料理教室で行います。
夏野菜の茄子を使ったお料理がメインとなります。
募集は、6月24日(月)~芹田公民館事務室へ材料費を添えてお申し込み下さい。お待ちしております。
詳しくはこちらからどうぞ

 

芹の里散策講座   ~その壱~

令和元年5月18日(土)開催 講師:相原 文哉さん(芹田地区在住)

芹田の史跡や文化財を歩いて再発見する講座「芹の里散策講座」の第1回目が行われ、28名の受講者が晴天の下 南市・若里西町方面を散策しました。
散策コース:芹田公民館 → 三角公園・水神・道祖神 → 水路立体交差 → 上河原稲荷社・石造物群 → 南市道祖神広場 → 仏導寺

次回は、10月5日(土)市村神社・子安神社・吉原の石造物群・筆塚・庚申塔・月待塔・芹田村役場跡 等 北市・栗田方面を巡る予定です。たくさんの方のご参加をお待ちしています。

 

そば打ち 芹田道場  ~木曜クラス~

令和元年5月16日(木)開催 講師:山本 修作さん(全麺協 五段位)

そば打ち芹田道場 木曜クラスの第1回目が行われ、受講者10名がそば打ちを体験しました。
初回は、山本先生のデモンストレーションを全員で見ました。全6回の日程ですが、そばの健康効果も含め様々な効能も教えて下さるそうです。また、「ざるそば」だけでなく「越前おろしそば」「鴨のつけ汁」などの変化にとんだ試食を行う予定です。楽しみですね!

 

郷土の歴史
「善光寺の一茶 ~200年、句が生き続ける門前町~」で学ぶ

令和元年5月14日(火)開催 講師:小林 一郎さん(長野郷土史研究会 会長)

「春風や牛にひかれて善光寺」を詠んだ 小林一茶は 信濃町出身の江戸時代を代表する俳人です。
一茶が歩いた北信濃 善光寺界隈を、一茶の句とともに学ぶ 6回の講座です。
第1回目が開催され約50名の方が受講しました。

 

 

そば打ち 芹田道場  ~月曜クラス~

令和元年5月13日(月)開催 講師:山本 修作さん(全麺協 五段位)

今年度のそば打ち講座は、応募者多数のため 月曜コースと木曜コースに分かれての開催となりました。
全6回の日程のうち、月曜コースの第1回目が行われ、7名の受講者がそば打ちを体験しました。

野菜づくり講習会

31年4月26日(金)開催 講師:三ツ井 隆 さん

・トマトの育て方
・夏野菜栽培の注意点
・肥料のやりかた    等  夏野菜を上手に育てるコツを専門員の先生が丁寧に教えて下さいました。

芹田地区は家庭菜園を行う世帯が多く、毎年開催の要望が多い講座です。
メモを取ったり、皆熱心に先生の講義内容に耳を傾けていました。